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新年


あけましておめでとうございます。

昨年中は大変おせわになりました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。



みなさまは、どんな1年だったでしょうか。
ワタシは、自分史上で一番いろんなことに挑戦した年でした。
本格的にダンスも始めたし、引っ越しもしたし、
年末かけこみで突然アレをソレしちゃいましたし。

それからブログでは触れてませんでしたが、夏ごろから着物女子も始めました。
数年前に何度か振袖でショーに出ましたけれど、
やっぱり誰かに着せてもらうのではなくて
普段から着物でおでかけできるようになりたいなと思いまして。

まだまだ着方の練習中で、着物も小物も全然そろってないので(お金かかるし…)
これからちまちまと揃えていく予定です。

今年はそんな感じで、昨年スタートさせたもろもろを
地道に発展させていきたい所存であります。





練習も兼ねて、お正月休みの間は着物で過ごそうと
どうにかこうにか着てみました。
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帯板を持ってないので、薄手の半幅帯がヨレヨレですね。


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蝶結びのやりかた間違えた…。羽を二重にするの忘れた…_| ̄|○



こちらは、お店の無料着付け教室に参加した時の。
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縦縞の柄は、上下でラインを合わせるのが難しい…。

ポリエステルの洗える着物なんで、遠慮なく練習したおせます。
慣れてきたら、アンティーク(リサイクル)着物でちゃんとしたやつを入手したいです。
やっぱり、着心地なんかが全然違いますものね。

今年こそは!お着物着て!遊びに行くんだい!(`・ω・´)


新しい年が、みなさまにとっても実り多きものになりますように!




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Posted by  tsgmi on 02.2019 雑記   0 comments

【フェティッシュ】行ってみた【Barに】


※今回は、人によって嫌悪感のある世界のお話です。ご注意ください。
 (電波な話も含みます)




「常識が危ない」

これは生涯で5本の指に入る、
ワタシの愛するゲームが発売された時のキャッチコピーである。

ズルいというか、卑怯というか
なんの整合性もない、無茶苦茶としか言いようのない内容で、
今では、いや当時から伝説のクソゲーと呼ばれているゲームだ。
でも好きなもんは好きなのである。


当時購入した攻略本の冒頭は、こんな一文で始まっていた。

「常識が危ない。非常識はもっと危ない」

幼いワタシはこれを読んで、大変に感動し、興奮した。
キラッキラした目で、親にその感動を報告した。

ゴミ虫を見るような目で見られた。

どうやら人選を誤った。


風来坊のワタシはその後もやはり風来坊で、

某7つの球を集めるアニメのオープニングの歌詞
「頭空っぽのほうが、夢詰め込める」
に大変感動し、興奮した。

キラッキラした目で、家族に感動を報告した。

クズを見るような目で見られた。

またしても人選を誤った。



今年9月に縁あって占ってもらった占星術師さんには、こんなことを言われた。

占「あなたは…あんまり世間一般の常識とか、気にしない方がいい。
  合わせようとすると、運が消える」


我「つまり、まっとうな道を歩むには向いてない…?」


その人は、ワタシの質問に、困ったように眉を下げ、
ものすごく言葉を選ぼうとし、たっぷり15秒悩んだあとに、こう言った。


占「えーとー……………………………………
  
  ……………………………………………はい



彼に言われた要点をまとめると、こんな感じだ。

【まとめ】
・常識から外れた道を歩く人
・固い世界、家にいたら潰れる
・世間的な枷にハメられると運が死ぬ
・向いてる向いてないで言ったら僕よりこの道に向いてる
・4年くらいで術者として独り立ちするといい
・水の星座で三角形(ホロスコープの形)
・興味の方向がハマった時が真骨頂
・常識世界人になるのは諦めれ



いまだかつて、こんなに肯定的に変人道を勧められたことがあっただろうか。

いや、あったわ。

昔うちの会社にいた女の子に、言われたわ。

「お姐さんの普通は、もはやプレイの領域だから!!!」


普通であろうとすることが、もはやプレイ、とは、これいかに。


ともかく、思えば、かなり幼いころから、ちょっと嗜好も人とズレていた。
あまり人に言うべきことではないのだと、
そんな自覚さえあった。


それは、相当根深くワタシの根源に巣食い、
10年くらい前、
とうとう知人経由でイシス姐からこんな忠告をされるに至った。

「あなたのsexualityの問題をどうにかせよ」


セクシャリティとは、単なる欲望や性嗜好という問題ではない。
生命の根源であり、尊厳であり、極めて私的な領域を正視することであり、
究極の自己表現と、内的エネルギーの昇華だ。


自力で解決する術はなく、異端に踏み込む勇気もなく、
鬱屈とした思いを抱えて何十年と生きてきた。

このまま、抱えたまま人生を終えるのだと、なかばあきらめていた。
けれど、知らないまま死んでいくことが、とても悲しいとも思った。



そんな年の瀬もせまった12月某日。

唐突に一念発起し、行ってきた。


フェティッシュバー。いわゆる、SM_Barに。

ことの起こりは、そのひと月前だ。


ネット上で、SMジムなるものが話題になった。
どうやら過去にはテレビでも話題になったらしい。

その存在を知ったワタシは、迷わずこう思った。

「SMとダイエットが同時に出来るとか、一挙両得すぎるな!!?!?!」


検索してみたところ、入会金と既存のコース料金がべらぼうに桁が違っていたので
すごすごとブラウザをバックした。
この時は、単純にネタとして楽しんでいたふしもあったので
まあそうだろうな!くらいで別段がっかりもしなかった。


それからしばらく経ち。
ある日ワタシはトイレに行きたくなって目が覚めた。
ぼーっとしたまま布団を出て、まだうとうとした頭で再びベッドに戻った時だ。

寝ぼけた頭に、唐突に単語が飛び込んできた。

「S、M、バー」

「…は?」

なんだそりゃ。
思わず自分に突っ込んだ。

「世の中、SMジムがあるくらいなんだから、その手のバーくらいあるでしょ」


誰かが言った。

「なるほど。それもそうだな」


寝ぼけたワタシは素直に同意した。
そこから意識が突然覚醒した。
というか、変に脳が熱を持って眠れなくなった。
五感が、ものすごく研ぎ澄まされたようにクリアになる。

これはアレだ。見えない誰かが何かした時によくなるアレだ。

「つっても、そんなとこ、すぐ見つかるかー?」


仕方ないので、起きて検索した。

この手のお店といえば、だいたい都心の繁華街と相場が決まっている。
自宅と反対方向だし、帰りが遅くなるのは嫌だ。

近場で探した。

すると、数駅となりの沿線上に、県内唯一と言ってもいいだろう、その手の店が見つかった。

ショーなどの絡み要素もなく、ごく普通の(?)こじんまりとしたバーのようだ。
規約がかなりしっかりと書かれていて、初めて行くにも安心できそうなところだ。

なるほど。すごいな。本当に近くにあったよ!
帰り道の途中に寄れるね!

よし。探したからいいでしょう?もう寝るね!
ワタシは花よりおやつ。おやつより布団が好き!!!!!!


「行くなら、来週の●日。●日、それ以外はダメだ」


それからは、そんな思考が強迫観念のように染み付いた。


ちょうどその日の夜は、取引先が毎年主催する、年末のパーティだった。
何度か出席したことはあるし、ワタシは差し迫った仕事を抱えていたので、
下の子たちを送り出し、自分は社に残るつもりだった。


だがしかし、強迫観念は日増しに強くなった。
経験上、そういう時の勘は無視してはいけない。

当日ワタシは1日かける仕事を
なんと4時間という驚異的な速さで終わらせることに成功した。
なぜいつもこの速さでできなry

念のため開店しているか、混んでないか確認するため電話し、
気持ちがしぼまないよう、駅まで走って電車に飛び乗った。


SMというと、一般的には、縄・鞭・蝋燭、女王様・ご主人様と奴隷
などを連想することだろう。
ちょっと前のワタシもそんな感じだった。

けれど、それはSMという世界の、ほんの一部だと知った。
その部分だけがメディアによって切り取られて目立ってしまっているが、
内容はもっともっと多岐に渡っている。

その日を含め2度ほど行ってみたが、本当にいろんな人がいた。
特定の部位への極度のフェチや、肉体改造、精神的な束縛、
見も知らない道具への愛着、見る、聞く、触る、作る、etc、etc。

そこにいる誰もが、恥じ入ることなく、臆することなく、
のびのびと、解放的に、内面を語っていた。
良いことも、悪いことも、過去を、経験を、構築中の過程を、語っていた。
そうして、
「あなたは、どういうのが好きなの」
「いつから自覚していたの?」
「どうして踏み出そうと思ったの?」

と率直に話しあうのだ。

どんな嗜好も、形も、経験も、誰も否定しないからだ。
誰も。誰も。誰も。



人の数だけ嗜好があり、世界は多様に広がっている。
実際にワタシもそうだ。
その界隈が好きだが、じゃあ縄・鞭・蝋燭が好きかと言われると、うーん、としか言えない。
ワタシの世界も、またワタシだけが描いているものなのだ。
そうして、一部分が誰かと重なりあったとき、新たな1つの世界ができあがっていく。

もちろん危険は常にある。
悪い人もいれば、事故もある。そういうことが、身近にある世界だ。
これ以上ないほどの、自己責任の世界だ。
だからこそ、内面を含めて、互いに情報を共有することを惜しまない。
自分の目で見て、選び、経験する。
人によって、耐久度も、許容量も、求める方向性もまったく違うから。


そんな世界を目の当たりにしたある日。
またしても唐突に思い出した。
本当に綺麗さっぱり忘れていたことが、突然湧いてきた。

こちらはイシスではなく、ハトホル姐が言っていたことだ。

「精神の蓋を開けるための鍵が必要なのだが、それが不十分。
 肉体の破壊、それに伴う精神の変化が鍵を肉体から生み出す。
 無茶をしても(中にいる巫女の意識)引き出せ」


何年か前に、こちらも別人(兄者)経由で聞いたことだ。

ワタシはヘタレですぐ逃げ出すし、受信能力もポンコツなので
重要なことはだいたい他者経由になる。
そろそろ、いい加減どうにかしないといかんな。


肉体の破壊、というのは何かの比喩と思いたいが、
この界隈では、たしかにそれが可能なのだ。
内面を剥き出しにする、された、その道のプロが集まる場所なのだから。
そもそもワタシの今の嗜好からして、おそらく巫女の過去から来ているし。
多分な。まあ確信なのだけど。


実際のところ、これが姐さんらの掌の内なのか、
まったくの無関係で、単なるワタシの趣味嗜好なのか、
それはまだわからない。

けれど、長年抱えて、抱えきれなかったワタシの中の闇が、
どこか遠い世界の夢だとあきらめていた、求めてやまない光が、
あの日、あの場に現れ、救い上げられたことだけは、確かなのだ。


誰であろうと、どんな自分であろうと
自分を抑圧してはいけない。
何かで埋めることはできるかもしれないけれど、
否定したままではうわべを塞ぐだけだ。

だから同じように闇を抱えている人がいるのなら、
生きることを、楽しむことを、あきらめないでほしい。
世界は思った以上に広い。

誰にも言えないことを、言える場所はきっとあるし、
世界をシェアし、共に作れる人はきっといる。




あなたの道筋に光を、暗闇に愛を。


Posted by  tsgmi on 30.2018 スピリチュアル   0 comments

カンガルーのお肉


けっこう前にお友達にいただいた、こちら。

なんと、カンガルー肉のカレー。

好奇心旺盛なワタクシ、こういうの前のめりになっちゃいます。

しかもレトルト。手軽!!!素敵!!!!!!!

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低カロリー。高たんぱく。

なんと素敵な響きでしょう。
日頃、カロリー過剰摂取ぎみのワタシには、大変にありがたい食材ですね!


もったいなくて、ここぞという時(どういう時…?)に食べようと取っておいたら、
気づけば賞味期限がいい感じにヤバかったので慌てていただきました。


包みを剥がすと、なんと裏には豆知識てきなソレが!

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せっかくなんで、この紙はとっておこうそうしよう。

常備されているレトルトご飯も準備OK。(炊飯?なんのこと?)
カレーも器にあけ、それぞれ別にレンチンして器に盛ります。



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ちょっとフォトジェニックねらってみたよ!

(ていうか、レトルトご飯がもともと丸く盛られてるかわいいやつなんだなコレ)

レストランのメニューとかでよく見る、
かわいく散らすパセリとかそんなハーブ的なものがなかったので
適当なスパイスと、クコの実をそれっぽく乗せてみた。

かわいかろ。いい感じにかわいかろ。


それでは、おまちかねの。

いざ実食!!


なるほど、低カロりん・高たんぱくん。

脂が少なくて、とても歯ごたえあって、さっぱりした触感。
ちょっと硬めかな。とにかくさっぱり。
カレーで煮込まれてるからか、臭みとかもない。

ルーの味じたいも酸味のあるさっぱりしたお味で、
カレーとしても非常に美味しいです。


惜しむらくは。

ご飯が硬かった…! どうやらレンチンの時間間違えてたっぽい!
せっかくカレー美味しいのに、ご飯がぽっそぽそ!!!!!!


レトルトご飯すら、まともにレンチンできないとか!

なんなん????おまえホントなんなん???????


とか盛大に自分にツッコミを入れながら食べてました。

でも最終的には、ご飯もカレーの水分を吸っていい感じにふやけた(ほぐれた?)
ので、万事OKです。

終わりよければすべてよしです。


レンチンご飯の失敗なんてなかった。

いいね?




えーそんな感じで、若干のアレがソレでしたが、
大変楽しく珍しい食材、堪能いたしました。

超今更ですが、

ごちそうさまでした(*'▽')



Posted by  tsgmi on 16.2018 雑記   0 comments

踊ってきました。


終わったー。パーティ、終わったよー!

開催が決まって、約3ヶ月。
大きな失敗なく無事踊り終えることができてほっとしています。

先生やお客さんたちには、
「ヒップも動いてたし、ノーミスだね!」「落ち着いて堂々と踊れてたよ」
とたくさん労っていただきましたが、完成にはまだまだほど遠い…!

やっぱり視線が集まったり、誰かに注目されるのはいまだに怖くって、顔も口元もめちゃくちゃ震えて、笑顔を作れなくてひそかに泣きそうでした。
無事に終わってほっとしたし、とても楽しかったけれど、
もっともっと上手にできたはず、という思いも強くって、悔しさでいっぱいです。
終わった瞬間から、リベンジしたい!!!!と思いました。

けっこう練習したんですよ。
毎日できたわけではないけれど、
この怠惰の権化とも言えるワタシが、自分史上では過去最高と言っていいくらいまじめに練習しました。(※当社比)

が、練習では割といい感じかなと思っていたところも、本番で緊張して固くなった体では思うように動いてくれなくて。
会場の音響トラブルも重なって、ところどころ薄れる音楽を聞き取れなくて、リズムをとるのが難しかったり。
会場のスペース、配置、音響、客層の雰囲気などなどなど、踊りながら気を配ることがたくさんあって、とてもとても勉強になりました。


パーティの後片付けが終わって、打ち上げの時に講師業をなさっているプロのダンサー姐さんたちにいろんな話を聞くことができました。
どんなに練習して完璧だと思っても、本番では5〜6割くらいしか発揮できないと思え、とは、プロの世界でよく言われていることだそうです。

ワタシ「思った以上に出来なかった…。もっかいリベンジしたい」

先生「そうなの。もっと出来たのに、今度こそって。だから踊りってやめられないの」

姉1「満足しきったら終わっちゃうからね」
姉2「沼 に よ う こ そ」

プロのおねーさんたち、
とりあえず付け焼き刃で頑張ったショーメイクも衣装も、めっちゃ褒めてくれて
新参者にすごく優しかったのも嬉しい経験でした。
ワタシはひたすら、ほうほうなるほど、と相づちをうつばかりでしたが
厳しくも優しい世界がそこには広がっていた…。


しかもパーティが終わったら、なんと先生からサプライズプレゼント…!

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初陣に向けたくさん練習したご褒美&パーティの準備をお手伝いしたお礼だとか。

先生こそ会場や飲み物の手配、事前準備やスケジュール管理に加え、
自分の練習+ワタシの追加特訓やメイク講座といろいろ大忙しだったのに!
待って待って、良い先生すぎないか???

あまりの出来なさっぷりにちょっと落ち込んだりしてましたが、
勇気出して踏み出して良かったなと思いました。


後日、撮影した映像をもらったんで、こわごわ見返してみました。

やー。正直見たくなかった…!
だって、どんな出来かは自分で体感してたし、
それを外側から改めて見るとかシンドすぎるじゃない!??
もはや罰ゲームじゃない?
苦行じゃない?? プレイじゃない?? 拷問プレイじゃない????

フィンガーシンバルのリズムが若干ずれる箇所はあったけれど、
大きなミスといえるほどではなく、
決してうまいとは言えないけれど、堂々とは踊れてた。
撮影の角度の問題かもしれないけれど、口元の震えも全然ハタからはわからんかった。

つまり、自分で思ったよりかは、イイ感じに踊れてた。

あれ、ワタシ割りと図太い…? 実は本番強い…?


とりあえず、次に決まっているのは、5月。
パーティのお手伝いに来てくださった別の先生の発表会に、うちの先生と一緒に参加することになりました。



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自分ではもっと反ってたつもりだったのに、ぜんぜん反りが足りなかった。


あと半年後ちょい。
その頃にはもっと上手な踊りを披露できるようになってる…はず!



Posted by  tsgmi on 27.2018 ベリーダンス   0 comments

ベリーダンスパーティ@11/24


今年は暖かい日続きでしたが、気温もグッと下がり、だんだんと年末の足音が聞こえ始めてまいりました。
世間ではもう、クリスマスケーキやおせち予約の広告なんかも出てますもんね。
季節がすぎるの、あっという間です。

お仕事も年末進行のスケジュールに寄ってきましたし、
3カ月も練習期間があると思っていたダンスパーティは、すぐ目前です。

具体的に言うと、明後日。11月24日。今週の土曜!!!

え、いや、ちょっとウソでしょ?????

明後日??????
まだまだ錬度あげ足りないよ!!!!!
あと、衣装着るからダイエットしてたはずだけど、
まったく痩せてないよ!まったく痩せてないよ!


そして気づいたら、なんも告知してなかったわ…!

初めての晴れ舞台だから、たくさんお友達呼びなね~(*´ω`*)

って言われてたけど、誰にも言ってなかったわ…!!!!!

ていうか、ともだち…? トモダチ?? とも…だち…?
なんだろう、初めて聞く…言葉…。


冗談はともかく。
寝ても喚いても転がってもヤケ食いしても、明後日が本番。


  この度めでたくも独立した先生の初主催パーティ!
            
  ワタシにとっては今のお教室で初めてのパーティ!
            
  人前でフィンガーシンバルを叩きながらの踊りを初披露!


と、初めてづくし。
ワタシにしては比較的自主練も頑張ってみましたので、
ここまで来たらあとは当日いさぎよく諦め…ん?あれ、なんか違う???


ワタシは1曲+半分ですが、先生はなんと5曲。

先生とデュオで踊るのはともて心強い反面、
実力差がもろに出てしまうということでもありますね。
ええと、そこはもう、あの…あったかく見守ってもらえたらいいな…。と思います。

おひとり1品持ち寄り式の、アットホームな年末パーティです。

開催2日前という急すぎるお知らせですが、
暇で死にそうだったからちょっと行くわ!
という方がおられましたら、
お友達とご一緒でも、お1人でも、見えないお供つきでもOKですので、

当日午後6時くらいまでに
tsgmi★cosmo.nifty.jp (★→@)
またはブログのメールフォーム、見てる方はTwitterのDMなどにお知らせください。

パーティの詳細はこちらです。
https://luxsharqui.wixsite.com/nisreenbellydance/events

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池袋で、ボクと握手!!!!

Posted by  tsgmi on 22.2018 ベリーダンス   0 comments

プロフィール

 tsgmi

Author: tsgmi
はぐれ魔女。
あるいは、矛盾の錬金術師。
本業は編集デザイン。
たまに、ないると名乗ります。

ときにカード鑑定してみたり、天然石やハーブをつかって妖しげな術をしてみたり。
たいていワタシのほうが右往左往しています。何か手助けが必要な際は、遠慮無くお声がけを。

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